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青龍小説ランキング堂々壱位に乗り上げた
 ダビデの心臓シリーズ!

ダビデの心臓をお読みなってから
 こちらはお読み下さいませぇ。

ネタバレ上等で行きたいと思います(ぉ

と言うことで、読んでいない人は読むな(ぉ
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って!ついに読み終わりました
 インデックス萌えも良いところの、とある”魔術の禁書目録2”です。
 今回、第一回のラストから数週間後の話……
 つーか、何日か後の話になっております。ふむふむ。

「そこ、女の子が捕まってるから」“超能力”が一般科学として認知された学園都市、
その「三沢塾」で一人の巫女が囚われの身となった。
そして、どうやら首謀者は、魔術側の人間らしい。
上条当麻は魔術師ステイルからそう説明され、すなおにうん、と返事をした。
「簡単に頷かないで欲しいね。君だって一緒に来るんだから」「…はあぁ!?」
真夏の日差しの中、不気味にそびえ立つビルに二人は向かっていく。
魔術師、吸血殺し、禁書目録、そして上条当麻。全ての線が交差するとき、物語は始まる―。



10万3000冊もの普通の人間が読めば
 即廃人息行きの魔道書を頭に抱え持つ少女――

 禁書目録を司るシスターのインデックス 

インデックスの必要としているのは一週間前の上条当麻
 いまの上条当麻ではない――

 幻想殺しの右腕を持つ上条当麻

この二人の前に現れたのは、1巻で出てきた
 あの炎の魔術師なのです。カンカンッ!
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